2004年11月27日

深夜に釘付け!




 昨日、深夜に放送してた「アバンチュール・イン・リオ」(監督:スタンリー・ドーネン、出演:マイケル・ケイン、ジョセフ・ボローニャ、1984)って映画、途中から見たんだけど、どっぷり見てしまった。 
 
 最初は「朝まで生テレビ」を見てたんだけど、CM中にザッピングしてたら、

 
 アラま、裸の女の子が出てるじゃありませんか!お乳丸出しの! (ちょっとお下品かしら?この表現) 
 

 しかもその娘、すんごくかわいくてナイスバディー(もはや死語?ちょっと使うのが気恥ずかしい)。もう「朝生」どうでもよくなった(笑)。
 
 内容は、40過ぎの男がその親友の娘に言い寄られてあたふたするっていうラブコメ。ベタなんだけど、けっこう面白かった。 
 完全に男性客を当て込んだ作り。見事に食いつく俺(笑)。 
 
 健康的なエロっていいね。なんか裸体がまぶしいね。見てるだけで惚れ惚れしちゃう。ウットリしちゃう。女性の裸体って 芸術 だよなぁ、なんて改めて思うのでした。 
 
 しまった、ビデオ録っときゃよかった・・・(笑)。 
 
 ところでこの監督、「雨に唄えば」の人なの?(吃驚)

posted by rino at 20:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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