2005年01月29日

カザフスタン戦。


 相手が弱すぎたのであまり参考にならないが、選手のコンディションは上々のようだ。
 随所にコンビネーションも見られ、チームの成熟度がうかがえた。
 
 私の嫌いな加地はかなり積極的に攻撃参加していた。それ自体は好ましい。しかしクロス精度の低さがいかんともしがたい。
 
 大黒は出場時間が短すぎてかわいそうだったな。あと15分長ければ得点できたかもしれない。裏への飛び出し、ポストプレー。ボールタッチもやわらかく、可能性を感じさせた。

 個人的には小笠原に頑張ってもらいたい。普段より得点意識の低さが目立った。彼本来のプレーが見たい。もっとできるはず。私は、3バックのトップ下は中村より小笠原のほうが適していると思っているので期待しているのだが、最近伸び悩んでいる印象だ。引き続き期待していきたい。

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2005年01月15日

PIXIES



●メンバー:

  ブラック・フランシス(vo,g)
  ジョーイ・サンチャゴ(g)
  キム・ディール(b,vo)
  デヴィッド・ラヴァーリング(ds)


●ディスコグラフィー

  COME ON PILGRIM (1987)
  SURFER ROSA (1988)
  DOOLITTLE (1989)
  BOSSANOVA (1990)
  TROMPLE LE MONDE (1991)


 * * * * * * * * * * * * * * * *

 【ピクシーズは、誕生からオリジナリティの塊だったと言える。どんなバンドとも相いれない不思議な色。それは、このバンドが分かりやすいバックボーンを持っていなかったからであろう。バンドを始める前、ヴォーカルのブラック・フランシスは、部屋にこもって音楽を貪り聴く少年だったという。豊満な容姿そのままに、雑食獣のごとく音楽を取り込む姿勢は、そうした“開かれた耳”によるものだ。しかし、面白いことにバンドでの提示の仕方は至ってシンプルだった。AメロとBメロしかない単純な構成を、静/動のスイッチでドラスティックに切り分ける。もしくは同一コード進行でメロディだけが推移していく。この、ピクシーズが推し進めた極端な基準は、紛れもなく一つの音楽的手法であった。事実、ニルヴァーナ、レディオヘッド、ウィーザーなど、後に活躍することになる多くのバンドがその手法を真似したと告白したのだから。ピクシーズ以前/以後では音楽スタイルが違う。これは決して大げさな理論ではない。】

 (小口正貴、クロスビート2001年1月号より)

2005年01月13日

久保、いまだ回復せず。


マリノス久保代表辞退、腰痛治らず北朝鮮戦は絶望的

 サッカー日本代表FWで横浜Mの久保竜彦(28)が、昨年後半に悪化した持病の腰痛の回復が思わしくなく、今月17日から宮崎市内で始まる代表合宿を辞退する方向であることが12日、分かった。クラブ関係者は同日、「まだ代表は無理」と断言。2月9日のW杯アジア最終予選の北朝鮮戦(埼玉ス)出場も絶望的となった。

 復活の日は遠かった。横浜・東戸塚グラウンドには、当初はこの日、自主トレをスタートするはずだった久保の姿はない。横浜Mの坂木嘉和強化部長が、厳しい現実を打ち明けた。

 「(久保の腰は)良くなってはいない。代表とウチのドクター同士で話し合ってはいるが…。代表(合宿参加)? 無理でしょう」

 久保は現在、温暖な沖縄でリハビリ中だが、本調子には程遠い。仮に18日から始まる横浜Mの全体練習に参加しても「別メニューでの調整になる」(坂木部長)という。Jリーグ開幕前の2月にはA3杯(韓国)、そして3月からのアジアCLにも挑む横浜Mにはもちろん、アジア最終予選に臨むジーコ・ジャパンにとっても久保の回復の遅れは大きな痛手だ。

 久保は昨年5月に右ひざを負傷。アジア1次予選のインド戦(9月8日、アウエー)は途中出場したが、オマーン戦(10月13日、アウエー)では出場機会はなかった。その後、ひざは回復したものの、持病の腰痛が悪化。優勝した先月のJリーグ・チャンピオンシップも欠場していた。

 17日からの代表合宿は辞退する方向だが、16日にも再来日するジーコ監督(51)の判断に委ねられる。「直接顔を見て決める」のがジーコ監督の持論だけに、合宿初日に宮崎市で決断を下すことになりそうだ。しかし、現状では親善試合のカザフスタン戦(29日、横浜国)、シリア戦(2月2日、埼玉ス)出場は絶望。W杯最終予選の初戦となる北朝鮮戦(2月9日、埼玉ス)もピッチに立てる可能性は低い。

 昨季は代表戦出場9試合で6得点。持ち前の勝負強さをジーコ監督は高く評価する。久保は北朝鮮戦は仲間に託し、イラン戦(3月25日、テヘラン)での電撃復活を目指す。

(サンケイスポーツ)



 北朝鮮戦なんてどうでもいい!
 きっちりリハビリして治してもらいたい。マリノスのアジア制覇には彼の力が絶対必要だ。
 しかし予想以上に重症のようだ。とても心配。


posted by rino at 18:15| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月11日

日本人フォワード5傑。


 大久保、よかったね。初めての試合で点が取れて。私はこれからもコンスタントに点が取れるんじゃないかと思っています。
 なにせ、城でさえ2得点挙げてんだから、個人技のある大久保ならもっと点が取れるはず。

 日本人が海外で活躍できる場所ってスペインだけだと思う。
 比較的ボールを持たせてくれるために、日本人選手の持っているテクニックが生きるからだ。
 だが、外国人枠の問題でなかなかスペイン移籍が叶わないのが現実。だからこそ大久保には活躍してもらわなければ困る。彼が、日本人にも金だけでなくサッカーの価値も十分にあるということを証明してくれれば、もっとスペインに移籍しやすくなるはずだ。
 ちなみにイタリアには絶対行ってはいけません。
 セリエAは技術よりフィジカルが重要です。だからフィジカルの弱い日本人にはやっていけません。
 またミランのようなビッグクラブならいざ知らず、日本人が移籍するような下位クラブでは、ロングボール中心で中盤が省略されてしまいます。技術を発揮する場がほとんどありません。中村もスペインに行けていれば活躍できたでしょう。
 なによりセリエA自体のサッカーの質の低下が著しく、いまや行く価値もあまりないと言えます。


 大久保活躍記念ってことで、
 rinoが独断と偏見でおくる(現時点での)日本人フォワード、ベスト・ファ〜イヴ☆
 ↓こんな感じよ♪


   
  1位  久保竜彦(横浜Fマリノス)
  2位  玉田圭司(柏レイソル)
  3位  大久保嘉人(マジョルカ)
  4位  高原直泰(ハンブルガーSV)
  5位  田中達也(浦和レッズ)




 久保は釜本以来の9番タイプのフォワードだと思う。いわゆるセンターフォワード。ディフェンスを背負ってのプレー、打点の高いヘディング、裏へのスピード、ボールを持ったままペナルティ・エリアで勝負できるなど、フォワードとしての能力は傑出している。なによりあの黒人選手ばりの身体能力の高さは見ていて圧巻だ。とても日本人選手のプレーではない。規格外だ。あとは正確なポストプレーができれば・・・。それと怪我がちなのが残念でならない。

 玉田は海外のどのリーグに行っても活躍できると思う。フィジカルが強くキープ力もあるし、あのスピードあるドリブル、足元の技術はDFにとって脅威以外の何ものでもない。あとはシュート精度がもう少し上がれば・・・。

 大久保も玉田と同じタイプのFWだ。ドリブル精度、フィジカルの強さは玉田のほうが上と見ているので、順位は下にしている。またピッチ上での素行の悪さが難点。メンタルの不安定さである。良いときは良く、悪いときは悪い。代表でいまだ無得点なのはそのためだ。気負いから容易に空回りしてしまう。アテネオリンピックを経てだいぶ改善されてきたが、まだまだメンタルの不安定さには注意が必要。スペインで結果を残せれば、さらに成長することは間違いない。

 高原はポストプレーの巧さ、正確性は日本人ナンバーワンだ。ただし残念ながら1人では何もできないFWだ。ほかの4人はそれぞれ個人で打開できる能力を有しているが、高原には個人技がない。ボールを持っているとき以外の動き、周りとのコンビネーションが何より重要になってくる。ジュビロで得点王を獲得したときも、もうひとりのFW中山との連携や日本代表クラスのほかのメンバーとの連携に拠るところも少なからずあった。
ただ運動量も豊富だし、個人技がないこと以外のFWとしての能力は高いので低評価になることはない。

 田中達也。大久保と同い年だが、純粋にストライカーとしてはやや劣る。これはけっして悪い意味ではない。なぜなら田中達也にはチャンス・メイキングやアシストもひとつの大きな武器だからだ。またシュート力のなさ、フィジカルのなさはあるものの、それらを補って余りあるスピードとドリブルは魅力的だ。アテネオリンピック以降調子を落としているのが残念である。コンスタントに調子を維持することができれば、いつ代表に選ばれてもおかしくないくらいの力は持っている。ちょうどアテネオリンピックの始まる直前までの彼のシュート精度は異様なくらいに際立っていた。あのころのプレーをまた見たい。

 また次点として、ガンバ大阪の大黒将志も挙げておきたい。あまりそのプレーぶりを見る機会がないので何ともいえないが、昨季の20得点という数字は、力がなければ取れない数字だ。得点シーンだけを見れば、ものすごいシュートを決めている場面も見受けられるので、今後注目の選手の1人である。


posted by rino at 23:39| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月06日

「TAXi 2」



    


    TAXi 2(期間限定特別価格版)




 しょーもない映画。

 
 こんなもんを見て喜んでるフランス人も相当知的レベルが低いね。

 日本人じゃなくて中国人じゃん!
 あいかわらず勘違いしている日本人像。わざと笑かそうとしてんのか? だとしたら、もっと救えねぇ。ぜんぜん笑えねぇ。「キル・ビル」でのタランティーノもそうだけど、薄っぺらなんだよね。やることがいちいち。こういうのがカッコいいと思っちゃってる。ほんと救えない。
 リュック・ベッソンって、どんどんダメになっていってるね。誰か周りの人間が言ってあげたほうがいい。とても「二キータ」「レオン」を作った人だと思えない。なんでこんなに発想が貧困で下品になっちゃったんだろ。

 劇中、いくつも笑かそうとしてるんだけど、間が悪くて笑えない。なんでこんなにスピーディーに録っていっちゃうんだろ。もっとちゃんと描けば充分笑える箇所がいくつもあったのに・・・。きっとフランス人には大ウケなんだろうなぁ。私にゃ、わからん。

 
 評価 ★☆☆☆☆

 「1」はもうちょっと見れたのになぁ。ヒドい作品だ。見終わったあとに何も残らん。いや、見てるそばから何も残んなかったけど。
 ストーリーも演出も、何もかもが安っぽく、いいかげんな作りで、駄作。唯一、キレイなおねぇちゃんが出てただけ。もっとおねぇちゃんが(お色気満載で)出てれば評価上がったんだけどなぁ(笑)。

posted by rino at 23:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DAVID BOWIE



●ディスコグラフィー

  DAVID BOWIE (1967)
  SPACE ODDITY (1969)
  THE MAN WHO SOLD THE WORLD (1971)
  HUNKY DORY (1971)
  ZIGGY STARDUST AND SPIDERS FROM MARS (1972)
  ALADDIN SANE (1973)
  PINUPS (1973)
  DIAMOND DOGS (1974)
  YOUNG AMERICANS (1975)
  STATION TO STATION (1976)
  LOW (1977)
  HEROES (1977)
  LODGER (1979)
  SCARYMONSTERS (1980)
  LET’S DANCE (1983)
  TONIGHT (1985)
  NEVER LET ME DOWN (1987)
  BLACK TIE WHITE NOISE (1993)
  OUTSIDE (1995)
  EARTHLING (1997)
  HOURS (1999)
  HEATHEN (2002)
  REALITY (2003)


 【30周年を迎えた2000年のグラストンベリー・フェスティバル。最終日の最後に登場したデヴィッド・ボウイは“スターマン”“ステイション・トゥ・ステイション”といった久々に歌う代表曲から“野生の息吹き”“ビギナーズ”のような隠れた佳曲まで、幅広い選曲で36年に及ぶ音楽活動を総括してみせた波立つ黄金色の長髪や貴族風の衣装はこのステージ専用だったようだ。前回出演した71年当時のスタイルを意識したのだろう。この公演を見ていて思い知らされたのは、次々と繰り出すキャラクターとか、変容を重ねる音楽様式とかは、ボウイの本質にあまり重要ではないということ。まして、グラム・ロックとかはどうでもいい。ボウイの音楽の骨格は「曲」と「声」と「詞」でできている。地球の終わりという劇的な状況を設定することで孤独な人間の魂をえぐり出した“5イヤーズ”のような手法は傑出しているが、その切実さを支えているのはこの三要素。あえて分類すれば、ボウイはシンガーソング・ライターなのだ。】

(広瀬融、クロスビート2001年1月号より)

RADIOHEAD



●メンバー:

  トム・ヨーク(vo,g)
  ジョニー・グリーンウッド(g)
  エド・オブライエン(g)
  コリン・グリーンウッド(b)
  フィル・セルウェイ(ds)


●ディスコグラフィー

  PABLO HONEY (1993)
  THE BENDS (1994)
  OK COMPUTER (1997)
  KID A (2000)
  AMNESIAC (2001)
  HAIL TO THE THIEF (2003)



 【もしレディオヘッドが歌のないインスト・バンドだったら・・・・・・と、ふと考えてみる。そうしたら、「世界一思い入れられるバンド」にはならなかったのだろう。「ロックとは、”過剰な思い入れをも受け入れる音楽”である」。そういう意味では、レディオヘッドは今最もロックなバンドじゃないのか。
 音楽的にビートルズが8年間で成し遂げたことは驚異に他ならないが、エモーションたっぷりのギター・バンドから、”無機的な有機”を表現する音楽制作集団にまで変化したレディオヘッドの7年4枚も相当なものだ。ミュージシャンに支持者が多いのも当然だろう。誰もがやりたいけれどできない冒険を、彼らは続けているのだ。
 僕の周りでは「キッドA」に対して賛否両論が渦巻いている。よしよし。彼らもきっと喜んでいるはずだ。共鳴してもらえることとは別に、誰もが「嫌い」と言えない”聖域”になることは、誰よりも彼ら自身が決して望んでいないだろうから。】

 (播磨秀史、クロスビート2001年1月号より)


2005年01月05日

「夏目家の食卓」



 途中から見たんだけど、けっこう面白かった♪
 コミカルなホームドラマに仕立てたことで、とても親しみやすく、正月にはピッタリではないかな? まぁ、中には眉をひそめる人もいるんだろうけど・・・。

 夏目漱石、かなりヤバイ感じだったんだなぁ。昔の、いわゆる文豪とか呼ばれている人たち、芥川龍之介もオカシイし、太宰治もオカシイ。漱石も御多分にもれずにちょっとイッちゃってる感じだったのかな?
 今度、夏目漱石、ちゃんと読んでみよっと♪ 昔、「坊ちゃん」を数ページ読んで放り投げちゃったから・・・(^^;

posted by rino at 23:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月04日

「史上空前!笑いの祭典 ザ・ドリームマッチ’05」



 いつのまにか寝ちゃってた。前半の3組見てない。
 でもいちばんのお目当ては大竹のネタだったから関係ないけど・・・。
 以前書いたように、期待できるのはさまぁ〜ずだけだったし、結果も予想通りだったようだし。
 予想外の健闘は「ウド・川田」コンビ。ツボに入ったわ〜(笑)。
 見た感じ、松本人志は「大竹・蛍原」コンビをいちばん評価していたかな。
 私は大竹好きなんで、ツボ入りまくり(笑)。もうひと笑いあれば完璧だったかな。
 ココリコ田中のネタも面白かった。動きがあったり、わかりやすさがいちばんあった。
 5組を見終わっての優勝予想は「田中・三村」コンビ。志村けんがベタ好きなんで、大竹の笑いがちょっとわかりにくいだろうなぁ、と思って。で、予想通りでした。

 次やるんなら演者のレベルを上げないと単なる余興に終わっちゃう。スベった2組は有名だから許された感じ。

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2005年01月03日

初笑い。


 
 内P元旦スペシャル、さっきビデオで見て大笑い!

 
 くだらなすぎるぞ、裸祭り(笑)


 タマ職人って、放送していいのかよ! 抗議殺到の予感、でもバカ笑い!
 あの三村の凛々しい表情がいいねぇ。まさに、職人(笑)。

 今年もこの調子で(くだらないままで)ガンガンいってほしいな。

 
 内Pサイコー!
posted by rino at 23:13| Comment(0) | TrackBack(0) | お笑い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月02日

「紅白」視聴率初の40%割れ。


<紅白歌合戦>視聴率初の40%割れ 関東、関西地区

 昨年大みそかに放送された第55回NHK紅白歌合戦の平均視聴率(総合テレビ)が2日、ビデオリサーチから発表された。関東地区は前半(午後7時半〜9時20分)が30.8%(前回35.5%)、後半(9時半〜11時45分)が39.3%(同45.9%)で、後半は2部構成になった1989年以来最低、初の40%割れとなった。関西地区も前半28.5%(同37.0%)、後半38.6%(同45.7%)と過去最低。
 NHKは「多メディア、多チャンネル化が進み、衛星放送や地上デジタルなどでも相当数の方にお楽しみいただいたと思う。視聴率は視聴者の反響を知る一つのバロメーターとして、さまざまな角度からじっくり分析したい」とのコメントを発表した。
 一方、同時間帯の民放はTBSの「K―1プレミアム2004」が20.1%(関東地区、前年19.5%)と、紅白の裏番組で初の20%超えを記録したほか、フジテレビの「PRIDE男祭り2004」第2部も18.3%(同17.2%)と格闘技が好調だった。【中島みゆき】
(毎日新聞)


 この結果は当然か。
 これで今年以降、加速度的に紅白の視聴率が下がるかもね。時代の流れだからしょうがない。維持するだけでも大変だからこのままでいければ御の字じゃないのかな。

 K−1、20%超えたか、すごいな。
 今年はどうなのかな?、と思ったんだけどかなり健闘。
 魔裟斗×KID戦はプライドのカードも含め、ベストバウトだったね。ありゃ名勝負だよ。
 魔裟斗、おもいっきりダウンくらっちゃったもんね。試合前さんざん言ってたから、めちゃめちゃかっこわりぃ。
 KIDはさらに株を上げたな。ローブローを受けてなお試合を続けたからね。
 今年中に再戦するでしょう、こりゃ。魔裟斗もKIDも不満だろうから。見るほうとしては楽しみだぁ♪

posted by rino at 23:53| Comment(0) | TrackBack(0) | トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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